「パンセ」自筆原稿



パスカルの考案した自動計算機

幼少期のパスカル
17世紀のフランスの哲学者、物理・数学者であったパスカルの幼少期の肖像画です。
IT革命の推進に貢献するパスカリア

 「人間は考える葦である」と言って人間の精神の偉大さを、主張したパスカルは、自動計算機をも発明し、IT業界にとっての先駆者でもあります。(社名はパスカルに拠る)

それから3世紀、コンピュータが誕生し企業や社会にとって必要不可欠な存在となりました。

技術の進歩には目を見張るものがあり、大多数の人が「24時間常時接続して安価に利用できる」時代になりました。今後はより使いやすい身近な情報環境を創ること・・・IT革命の目的はここにあります。

その後の社会では利便性向上に留まらず、情報公開により自由で平等な社会の実現が期待できます。そして、その社会の構成員としての個人には、真の意味での自立(精神の偉大さ)が求められることでしょう。

 パスカリアはこの歴史的変革の一翼を担う所存です。


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